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上海本校の紹介

教学・施設

正門風景

【写真】正門風景

教学棟

【写真】教学棟

大学の中央正面にあり、大学内で一番大きな建物。教学棟の前面にキャンパス専用の広い道路が面し、その道路を歩くと大学の広さに圧倒されます。
情報センター

【写真】情報センター

中国で随一、中国医学に関する古典から現代までの書籍が最も多く保管されている。
国際教育学院棟

【写真】国際教育学院棟

各種教育設備、LL設備付きの教室、実習室、研究室が充実し、毎年、長期・短期留学生500名以上の受け入れが可能。
付属病院

【写真】龍華病院 新病棟
龍華病院 新病棟
【写真】曙光病院 新病棟
曙光病院 新病棟

主要な附属病院が上海市内に4病院設けられ、延べ2000床、年間180万人以上の外来患者が受診に訪れる。
外国人やVIP専用の入院病棟も設けられている。
医学歴史博物館

【写真】医学歴史博物館

医学歴史博物館は、上海中医薬大学と中華医学会の医学歴史博物館及び漢方標本館、更に上海中医薬大学歴史展示館という3つの部分からなり、2004年10月に上海浦東張江の新校舎でオープンすることになりました。医学歴史博物館は1938年7月に創立した中医の歴史に関する中国最古で最大規模の専門博物館であり、全国及び上海市科学普及教育基地となっております。館内には石器時代から近代までの中医薬に関する文物が14,000点以上展示され、主に5千年来の中医薬発展の史実と成果が示されております。これは中医学歴史の教育と中医に関する科学知識の普及及び中国医学と外国医学の交流に大きな役割を果たすことができると思われます。
漢方標本館は、漢方の科学知識を普及する目的で1958年に設立されました。館内には漢方の原材料及び漢方の錠剤、カプセルなどの展示品を3,000点以上展示している他、漢方の形態や効能を紹介しています。上海中医薬大学歴史展示館は、2004年に設立しましたが、館内には大学歴史に関する写真、実物、図を700点以上展示し、上海中医薬大学の1956年創立以来の歩みを紹介しています。上海中医薬博物館は、中医及び中医薬文化の縮図ともいえる充実した博物館です。
運動場

【写真】運動場

国際試合を開催できる規格の陸上競技場でもあり、フィールド内は全て天然の芝生で造られている。

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